過去の情報(2005年)*応募はできません!

セブ日本人補習授業校

勤務地 フィリピン共和国・セブ・マンダウエ市
条件 日本語教師養成講座修了者、日本語教育検定合格者、それらに準ずる方、特に経験のある方を優先します。及び小・中学生に教える意欲があり2~3年は出来る方。
勤務形態 能力別に分けた子どものクラス担任(7~10人)として、毎週土曜日の午前中3時間のみ講義。放課後に学校運営のため1~2時間話し合いをしますが拘束されません。それ以外の週日及び時間はフリーです。
待遇 月12時間平均の講義で毎月200ドル(1時間当り16ドル)を支払っています。支度金として約2万円支給。その他はビザ代のみ本校が負担し、往復渡航費、住居費などは自己負担を願います。
応募方法 履歴書及び経歴書を直接担当まで送付願います。(書式自由)また、書式は自由ですが1200字程度の『なぜ、自分は日本語を教えたいのか』のテーマでまとめた文を同時に送付願います。
応募締切日 2005年8月31日(決まらない場合は延長予定)
連絡先 5th Floor Clotilde Commercial Bldg; M. L. Quezon Street Casuntigan Mandaue City 6014 Cebu Philippines
担当者 松本重樹
電話 +63-32-343-7662
FAX +63-32-343-7663
Eメール cebu_hoshuko@hotmail.com
備考 本校は世界中に170校ほどある補習校の一つで、日本の外務省、文科省の国庫援助と保護者の支援を受けて運営しています。母体はセブ日本人会で1983年に設立、現在の在籍者は91名。日本語学校ではありませんので、日本の伝統行事を学習の中に取り入れています。ミニ日本人学校とご理解願います。
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