過去の情報(2007年)*応募はできません!

ラオス国立大学付属ラオス日本人材開発センター (Lao-Japan Human Resource Cooperation Center, National University of Laos)

勤務地

ラオス国ビエンチャン市
Dongdok, P.O.BOX 7322, Vientiane, LAO P.D.R.

条件

[応募条件]
1)学士号あるいは修士号を取得していること。
2)次のうち、いずれかを満たすこと。
・大学あるいは大学院で日本語または日本語教育を専攻していること。
・日本語教師養成講座(420時間)を修了していること。
・日本語教育能力試験に合格していること。
3)1年間以上の日本語教授経験があること。
[勤務条件]
契約期間:2007年11月1日より2008年8月31日
(開始日については応相談)
(契約者と大学との合意により1年ごとの延長可)
勤務日:原則として、月~金(ラオスの祝祭日は休み)
勤務時間:原則として、17時~20時15分

勤務形態

非常勤講師

待遇

時給:8ドル以上(日本語教育経験と学歴による加算あり)
担当授業時間数:12~15時間/週
渡航費、保険:自己負担
ビザ:大学側負担(大学が事務手続きを行い、諸費用を支払う)
住居:住宅手当として月額200ドルを支給
通勤:夜間退勤時の公用車使用可

応募方法

e-mailで、下記書類を送付のこと。
1)履歴書(書式不問)
2)志望動機(A4用紙1枚程度)

応募締切日

2007年9月28日(金)

連絡先

ラオス国ビエンチャン市ドンドーク
P.O.BOX 7322, Vientiane, LAO P.D.R.
担当者 平田好(HIRATA Yoshimi/Ms)
電話 +856-21-720156
FAX +856-21-770267
Eメール jpcourse@laopdr.com

備考

ラオス唯一の国立大学の付属機関(単位付与なしの経済経営コース、コンピュータコース、日本語コース等を開講)。日本語コースは、2001年の開講以来、大学生ならびに一般成人を対象として、入門から中級までの一貫したコース編成で、年間を通じて開講している。現在、受講生約150名(大学生が約70%)、ラオス人教員2名、日本人教員3名。
機関概要については、ホームページを参照。

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